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RolandのZenbeats、格安ドラムマシンとして導入してみた

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RolandのZenbeatsのAndroid版買ってみた。 ドラムマシンがseqtrakしかなくてPCでDAW立ち上げるのめんどくさいなあと、お手軽ドラムマシン探してたんだよね。volca beatsとかdrumbruteとかRolandのT-8か。 ただフリーバージョンのZenbeatsを触ってたらドラムのステップ入力がめちゃくちゃやり易いなと。 音もRolandなんだから本物だし。 ただし、世間的にはめちゃくちゃ評判が悪い、ようで。 課金してのアンロックはさんざん悩んだけど、少なくともドラムマシンとして使う程度なら問題なさそうという結論でぽちったわけで。 結果、なんかすっごく使いやすいです。 基本的にDAWはまーったく使えない人なので、逆に相性が良かったのかも? 今のところ一度も落ちてないし。 UI的にはPCで使うには使いづらいかなとも思ったけどね、よってPC版は買ってない。 どちらにしろ内臓シンセサイザーの音色編集は制限が大きいみたいだし、そこにあんまり興味ないのだけど。 ドラムのステップ入力がホントしやすいのと、シーケンスを切り替えて演奏させられるのとか気に入ってる。 Ableton liveとかが近いのかな、ただandroidにはないし、元々が多機能すぎでさっぱりわからん、それでもちょっと勉強しようかとLiteをインストールはしてみたんだけどPCでは億劫なのよねえ。 Zenbeats単独でタブレットで適当にポチポチやってみたもの。 休日出勤でヘロヘロからのAcid。 donner B1とZenbeatsの組み合わせ、この組み合わせは疲れてても頭使わなくてやれるので良い。

Donner B1買ってたの

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 シンセサイザー系に最初に興味を持ったのがDonner B1、これが中古で出てたのでポチってたのでした。 まあ元々興味を持った理由が安くてベース音が出せるってところでしてw、そっからどんだけお金使ってるよぅ さて、これいわゆる、TR-303の安クローンです、Acidでミョンミョンさせるやつ。 ステップ入力はコピーせずに独自なので大分マシになってると思うが、すごくわかりやすいわけでもない。 いろいろ安っぽい ノブ、3Dプリントしたのに変えた。 特に一番使うフィルターのカットオフの隣にピッチノブがあって、赤3連の左に白のノブがピッチ、絶対に間違う。 音はミョンミョンさせるとまあAcidにしかならないんだけど、ディレイを持ってるのでアンビエントっぽい音にすることもできるし、抑え目カットオフとレゾナンスで普通のベース音として使っても悪くない。 というかアナログベース音は良いものです。

GBA用の新作!! グルーブボックスの FMS Fors で遊んでみた

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https://lo-bit.club/fms GBA新作、といっても、もちろんカートリッジではなくてダウンロードして使うのだけどGBA実機にそれ用のカートリッジを使って使うこともできるし、エミュレータ機や普通にエミュレータでもつかえるもの。 4トラックの2オペFMとノイズの1トラック。 4トラックと言っても各ステップごとにFMのモジュレーションをいじれる。 でもそれだとめんどくい、と最初思ったんだけど、Aボタン2回でコピーして空きのところでAボタンでペーストされるのでわかると簡単。 ステップごとにパラメーターを変えられるのだけどLかRの2回押しでトラック単位でパラメーターいじれる。 これで一気に音色変えられるし。 特に面白かったのがスケールで音階ずらせるのでペンタとかにするとすごく音楽的に変化するのでおもしろい。 やってみたの。 そんでここまで遊べてまだ無課金デモバージョン。 お布施として10ドル払ってもいいかも。 追記 ちゃんとお布施完了。 せっかくなので日本語チートシート作ってみた。 特に保存関係と範囲選択辺りがわかりにくいですからねえ。 ちゃんと確認してないのでいい加減。 FMS cheatsheet.pdf