RolandのZenbeats、格安ドラムマシンとして導入してみた
RolandのZenbeatsのAndroid版買ってみた。
ドラムマシンがseqtrakしかなくてPCでDAW立ち上げるのめんどくさいなあと、お手軽ドラムマシン探してたんだよね。volca beatsとかdrumbruteとかRolandのT-8か。
ただフリーバージョンのZenbeatsを触ってたらドラムのステップ入力がめちゃくちゃやり易いなと。
音もRolandなんだから本物だし。
ただし、世間的にはめちゃくちゃ評判が悪い、ようで。
課金してのアンロックはさんざん悩んだけど、少なくともドラムマシンとして使う程度なら問題なさそうという結論でぽちったわけで。
結果、なんかすっごく使いやすいです。
基本的にDAWはまーったく使えない人なので、逆に相性が良かったのかも?
今のところ一度も落ちてないし。
UI的にはPCで使うには使いづらいかなとも思ったけどね、よってPC版は買ってない。
どちらにしろ内臓シンセサイザーの音色編集は制限が大きいみたいだし、そこにあんまり興味ないのだけど。
ドラムのステップ入力がホントしやすいのと、シーケンスを切り替えて演奏させられるのとか気に入ってる。
Ableton liveとかが近いのかな、ただandroidにはないし、元々が多機能すぎでさっぱりわからん、それでもちょっと勉強しようかとLiteをインストールはしてみたんだけどPCでは億劫なのよねえ。
Zenbeats単独でタブレットで適当にポチポチやってみたもの。
休日出勤でヘロヘロからのAcid。
donner B1とZenbeatsの組み合わせ、この組み合わせは疲れてても頭使わなくてやれるので良い。