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コペンさんにアルミペダル付けたぞ

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まあ仕事のストレス発散先がコペンさんになってるわけですw 買ったのはこれー 新発売!コペン ローブ ダックスガーデン製COPEN Robe 専用設計のCVTアルミペダルセットプラスKTC DUCKS GARDEN「ダックスガーデン」 コペンさん運転席狭いのでペダルも小さめっぽくて専用品以外だとアクセルとブレーキが大きくてお互い近くなって踏み間違えとかしやすいってことで、ちょっとお高いけど専用の買った。 アクセルとブレーキペダルの裏に両面テープ取り付け、少しでもずれとかが起きなければよいかと。 フットレストも元々両面テープ付いてたけど追加しといた。 取り付け前。 両面テープが効くように元のペダル表面はIPAで脱脂。 アクセルの方は45度傾けて挿入して入ったら真っすぐにすればOK ブレーキは横からスライドでOK 両方ともネジはロックタイトしといた。 専用工具付きのだったので考えずにできてよい。 ちょっと困ったのはフットレストの方。 フロアマットのフットレスト部分は手前側に折り曲げでOK ただ、その下のマットがふわふわ動くのでそれにアルミのフットレストを張り付けても変な感じ。 下のマットの裏側は発泡スチロールみたいなの。 悩んだけど付属のタッピングネジ3本使って固定してやった。 ばっちりです。 ネジ山がバカになってくるとかだとちょっと考えねばだけど。 もう一枚別角度で。 乗るときに暗かった足元が明るい色があるのはなんかいいね。 取り付け後、ちょいと試走。 ペダル表面の滑り感はない。 踏んだ時のフィーリングはブレーキ側はちょっと表面が硬くなった感じで反応が良く感じる。 アクセルはあんまようわからん、ガンガン踏んだり抜いたりするとわかるのかな? フットレストは運転してるときはいいんだけど、駐車して体を起こそうとフットレストで踏ん張るとちょいと滑るかも、慣れるだろうけど。 あとは雨降りで靴底が濡れてるときどんな感じかだねえ。 という感じでござる。

流体シミュレーション Flowsquare+ の続き、STL読み込ませて3Dの流体シミュレーションできたぞ

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昨日に引き続き流体シミュレーション。  Flowsquare+のページにあるF1の風洞のサンプルのパラメータファイルを使って、thingiverceにある現行スープラっぽいSTLモデルを入れてシミュレーション。 STLのモデルはbc.stlって名前にしておけば読み込んでくれる。 空間のデータはこれもF1のサンプルのところからbcXY0.bmpで。 んで、くっそ重いのでパラメータファイルのCPUの処理設定を4にして全コア100%にしてやる、これで多少マシになるがそれでもめちゃ重い。 流速やステップ数を調整して。 あとは表示具合をいろいろ試してこんな感じになった。 それっぽいw ただし、どう解析データを見たらいいのかさっぱりわからんw とりあえず、ルーフ後ろは水平に近いクーペデザインは気流の剥離がなくて空力良いのはわかる。 しかしこんなもので小さな空力デバイスの出来不出来を確認するって大変というか微小すぎるは、もっさり重いわ、やりたくないな。 ただ、何度か見たことのある3Dプリンタのファンの配置やファンのノズル部分の気流解析とか使い方わかってやると面白そう。 都合のいいパラメータファイルのがあるのかわからんけど。 わかりやすい設定項目以外さっぱりわからんものでなあ。 でもまあおもろいです。 なんかパソコンならではのことがやれてる楽しさもある。

僕はイエローでホワイトで、ちょっとブルー 1,2巻読んだ

あんまりよくわからず読み始めたんですが、なるほどなあと。 イギリスで暮らす日本人の著者が子供との関わり合いを淡々と書かれてる。 子供の成長だったり、人種間の隔たりや、理解だったり、諦めだったり。 この要素の中ででこの著者の人がすごいのが、この淡々さ。 淡々に感じるほど、文章がすっきりきれいなんだわ。 余分さがない。 すごいわ。 きれいな文が書きたいのだあればこの人の文を参考にすれば良いと思う。 真似できないだろうけど(;'∀') それぐらい独特にすっきりきれいな文章。 内容も日本に住む日本人には想像しないことが多くて興味深いし面白いと思う。

流体シミュレーション CFD でコペンさんのボルテックスジェネレータを解析してみた

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 まあ大分盛ったタイトルだけど、こんなんやってみた。 コペンさん80km以上ぐらいになるとルーフの両サイド後ろの風切り音がけっこうあるんだよね。 なんか手ごろな解決策ないものかと調べててボルテックスジェネレータに興味もったんすよ。 ボルテックスジェネレータって乱流発生器って代物で、小さい突起物を表面に作って小さい乱流を発生させて大きな乱流や気流の乱れ渦の発生を抑えたりするもの。 わかりやすいのはサメの肌とかそれを応用した競泳水着とか、割と昔からあるのは飛行機の翼ね気流の剥がれを抑制する的な、ちろんF1だとかのボディ表面にもいろいろな形や使い方である。 一般車だと今時のトヨタ車はほぼ付いてる、気にしてみるとホントどれにもついてる。 画像を拝借するとこんなん、リアのライトカバーとかについてる突起物、これボルテックスジェネレータ。 ちなみに他社がやらないのは、トヨタが特許もってるかららしい、一般車向けってことなのかな? WRCとか用のラリー系のインプレッサとかランエボにはルーフ上後方に付けてるのも結構ある、ランエボは論文もあったりする ボルテックスジェネレーターによる空気抵抗低減の研究 んで、本読んだり、いろいろ見たりしたけど、どーもすっきりしきらない。 そもそも見えないものを想像するのは限界がある。 なんとなくそれっぽい、ってのは空力の世界はご法度だと思ってて、そういうのは大抵マイナス方向に現象を悪化させると思ってる。 そこでだ、CFDです、流体シミュレーションです。 目で見て納得するのだよ。 完璧なものじゃないけど、なんとなくではない、この違い。 ガチなものは超お高いので、フリーで使えるものを Flowsquare+(フロースクエア プラス)|無料で使えて手軽な流体シミュレーション ソフトウェア ちなみにUIは酷いです、すっげえ使いづらいし、なぜそういう挙動なのか納得できないことすごくあるけどフリーで使えるのでとっても感謝して使ってる。 (使い方わからなくて放り投げそうになったけどなんとか独特な儀式的手順により使えるように(;^_^A) こういうことができる。 なおこれは2次元のシミュレーションしてる、本来は3次元もできるらしいがわからぬ。 サンプルの車のデータ(これはBMPファイルで白黒のみで表現されてるのでペイントで簡単に修正できる)を編集してコペンっぽい...

テロール教授の怪しい授業、3巻まで読んだ

ドーナッツ好きの教授のテロとは・巻き込まれるとは、の授業、まあ教授やべえw  おもしろいけど、頭疲れる。 自分は大丈夫だ、と思ってる精神的・論理的防衛線の裏を突いてくるんだよね、あなたの相手はあなたのような人を手玉に取る百戦錬磨のやつらですよと。 テロリストなんてやばいやつがなってる、貧困で学がない可哀想なやつの末路だろ。 自分はカルト宗教やマルチ商法になんか騙されるわけがない、なんなら論破してやるよ。 そう思ってるのなら、ぜひ読んで。 やばいことに巻き込まれてると思ったら、恥も外聞もなく、逃げろ、です。

コペンさんのカッコ悪いマフラー対策にマフラーカッター付けたぞ

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 コペンさんねえ、マフラーカッコ悪いんよ。 世間では象の鼻と呼ばれており・・・。 いちおうこれ、下向いてる理由はアイドリングストップでエンジン止まった時に横風が吹き込むとエンジン冷えてかかりが悪くなる対策らしい。 無理してまでアイドリングストップやらんでも~とは思いつつ。 ほんとはマフラー替えればいいのだが、お金かかるし(工賃込みで10万ぐらいになるのかな?)、うるさいくなるのも嫌だし、回転上げないとスカスカとかも困る。 というか、純正マフラー、悪くないんだよねえ、そこそこ音の迫力あるし、好きな音である、ただし象の鼻なんだw そこでー、マフラーカッターですよ。 要はマフラーの先端の筒をバンドで元のマフラーにくっつけるって代物。 買ったのはここの、コペン用としては一番有名どころっぽい。 コペン テーパー マフラーカッター 100mm ブルー 焼色タイプ 2本 ダイハツ 高純度SUS304ステンレス Copen あ、これで少し安いB級の方、なにがB級なのかわからんぐらいきれい。 ただし、これ付ける前に、象の鼻を何とかしておかないとマフラーカッターの穴の中見ると象の鼻がそのまま見えちゃう。 象の鼻先をぶった切ってしまえばいいんだけどその勇気はない・・・。 ということでお店でのおすすめ通り、耐熱塗料で象の鼻先を塗装。 養生してー。 1回目塗装。 このあと15分ぐらい乾かしてもう一回塗装。 こんな感じに。 ここから下にもぐって取り付けっす。 ジャッキアップしなくてもなんとかなる。 バンドをマフラーカッターの切り欠き部分に合わせて付けた状態で元のマフラーに締め付け。 筒の下になる側は小さい穴が開いてて水抜きになってるらしい。 落下したとき用にケーブルも取り付け、自分の場合はバンパーの取り付けステーに付けてタイラップで軽くまとめてという感じかな、もうちょっとうまくやれそうな気もしたが見えないしいいか。 完成~、うむ、カッチョ良い。 黒く塗った象の鼻はちょっと見えるけど見えづらいにはなってる。 もっと出っ張らせる位置で固定すれば目立つんだけど、シンプルな白ボディの黒い部分からギラギラ出すのもあれなので目いっぱい奥にはしてる。 バンパーから出てると車検通らんらしいし。 あ、ちなみに筒の径そのものはかなりでかいので象の鼻で下向いてても排気は塞がないようになってる、ちょっと中が見...

Netflix、ミックステープ見た

 アメリカ青春ものらしい作りではある。 小さいときに死んだ両親の作ったカセットテープのミックステープの曲を一曲ずつ探して聴いて。 当たり前だが、音楽良い。 1999年の小学校高学年?という設定だからテープだし、良い雰囲気感も出してるのかな。 すでに失われた文化だしねえ、便利ってつまらんものです。