ジュラシックワールド リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ 10月 20, 2018 2じゃなくて1の方ね。ジュラシックパークの場面を思わせるところが多くて、あーこんな感じの場面あったわと懐かしいなあと。あとはそもそも頭使わなくていい映画だなー、こういうのもいいもんす。 リンクを取得 Facebook × Pinterest メール 他のアプリ
フォームローラーのやり方動画をダウンロードしたら日本語音声がオートダビングで英語になってしまう対策 8月 17, 2025 フォームローラーのストレッチ動画、いちいちyoutube見に行くのがめんどいなと、動画をダウンロードするも英語音声になってしまうので試行錯誤。 いつも通り、ローカルに保存してみようとfirefoxのvideo downloadhelper使って落としてみるが、音声が英語、なぜ? あー、オートダビングの弊害か。 こいつでは回避方法なさそうなのでyt-dlpでトライ。 yt-dlpでもデフォルトで動かすとオートダビング版になっちゃう。 ただ、オプションで回避できそうなのでAIさんに聞いてみる。 ローカルLLMのテストも兼ねて、LM Studioでjan-V1-4bに教えられた方法 ー> でたらめ、そんなオプションそもそもないものをでっちあげるレベル。 やっぱり言語モデルが小さいのでちょっと難しいことは厳しいのかもなあ。 chatgpt、おしい、ちょっと補正して解決 yt-dlp -f "bestvideo+bestaudio[language=ja]" "ダウンロードしたいyoutubeリンク" これで日本語は日本語で落とせるようになった。 chatgptは[language=original]と言っていたけどこれは通らず。 んーまあ、英語の時はen指定でいけるし、まあ実用にはなるかなと。 続きを読む
エレキギター練習用にyousicianとオーディオ入力 3月 07, 2023 yousician、ギターの練習アプリ。 Yousician | Learn Guitar, Piano, Ukulele With The Songs you Love イメージとしては音ゲーの入力装置を本物のギター使ってるってものか。 一週間の試用を経て一か月分課金開始、それぐらいよくできてると思う。 ちゃんと日本語化されてるしね。 ただ、ここ大事だと思うんだけど、これをやっててもギターは弾けない気がする。 頭使わずに流れてきたタイミングでやってるだけなんだよね。 でも手の練習にはなるかなと、そう納得すればありかなーと。 やればいい課題を提示してくれるのは楽だしね。 ということで年課金はやめておいて割高だけど月単位での課金にしてみてます。 で、通常はこのアプリ、スマホなりのマイクで音を拾ってタイミングときちんと鳴らせているかの判定をしてるんだけど、まあいろいろ無理があるよね。 ということでオーディオ入力を買ってみた(ぎりぎりに安いやつ) Amazon.co.jp: Flanger FC-21エレキ ギターベースtoスマートフォーン コネクタ コンバーター インターフェースシステム 3.5mm イヤホンジャック付き 6.35mm出力 iPhone/iPad対応 ホワイト : パソコン・周辺機器 しかしだ、結論から言うとoppo Reno5AでもFire HD10でも思うようには使えなかった。 youcisianのアプリ上でも認識するんだがアプリ内でのミキシング、アプリの音とギターの音をミックスしてそれを出力側へ出せないのよ。 たぶん使ってるスマホ側の処理性能が低くて音に遅延が出るからアプリ側でエラー出して使わせないようになってる感じ。 ギターの音をミキシングせずにアプリの曲の音だけなら出せるんだけどねえ、それだとギターの音は生音だけなので・・・。 その後、こいつは諦めてちゃんとしたオーディオインターフェースを買ったのです。 zoom GCE-3 オーディオインターフェースとマルチエフェクターの合体したちっこいの買ったの。 でだ、iPhoneSE 初代引っ張り出してきたw、画面小さい。 さすがiOS、音楽関係は強い、アンプソフト使っても遅延ないもんなあ。 オーディオ入力使うと音の反応もいいので気持ちよくレベル1達成。 そしてこれ使うと当たり前だけど横でテレ... 続きを読む
M-vave FM-1 買って遊んでる。ファームウェアはFeluccaが気に入ってる 10月 15, 2026 シンセサイザー界隈で盛り上がりまくってるM-vave FM-1を購入。 ちっこいやつ。 スケール感分からんのでカレーメシ横に。 届いて二日ほど晩飯もまともに食わずに遊んでた結果の図でもある。 これ、アリエクで8000円ぐらいで買えるんだけど、元々はヤマハのDX7互換の小型FMシンセという位置づけだったんだけど・・・。 この2週間で全く状況が変わったのよね。 というのもカスタムファームウェアが簡単に導入できることがわかり、さらにFeluccaというファームウェア、これがすごかった。 普通、物事って0から1にするのがすごく大変と言われるがこのFeluccaはまったくの0から85点まで行っちゃったよね、2週間で。 オリジナルファームが単一のFMシンセ、1トラックのみ。 これが13シンセエンジン、4トラックとその中にドラムマシン含む、というグルーブボックスになったのよ。 インストールはパソコン、スマホのブラウザから1クリック、さらにブラウザ上から音色・シーケンス・プロジェクト管理などできる。 それで小さい画面なんだけどきれいに画面作ってあるんだよね、見やすい。 机に置いて操作すると画面遠いんだけど手に持って使うと画面近くなるし、携帯用ゲーム機な懐かしい感覚で触れる。 そしてボタンやノブにうまく機能が割り振られてて思ったところに思った機能があるのよ。 それぞれの機能間の連携も良いしね。 そしてこのFeluccaは日本の方が一人で2週間で作ったのよね、そしてXでその初めからを眺めてて、え、やべえ、ってなってたおれ。 いちおうその方はもうFeluccaの開発からはある程度離れるということで残念ではあるんだけど、これもvibeコーディングの破壊力かなあと、100倍の作る力を行使すると100倍の状況の変化の速度に対応することに迫られるというか。 で、このFeluccaを土台にしてファームウェアの派生がワラワラワラワラ、いやマジでこれなんだ。 みんなvibeコーディングしまくりなんだよ。 いちおう最大勢力はFeluccaとsloopみたいだけど、多機能になったsloop、自分はいまいちかな、画面きれいではないし、操作系がわかりにくい、FMシンセの編集ができないとか制約が多い。 Feluccaも演奏しながらのシーケンスパターンの切り替えができないっぽいのは残念だけど、他は気持ち... 続きを読む